#互いたてあいたすけあい | 『今日も信仰は続く』

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暮らしをより良く

情報化社会の本質は「リンク・フラット・シェア」。糸井重里『インターネット的』から読み解く、これからの「ギブ&テイク」の生き方とは

刻々と移りかわる僕らの社会ですが、『ほぼ日』の糸井重里さんが書かれた本書は、この情報化社会の本質を捉えるのにとても有用です。SNSやブログによくアクセスする人、ぜひ読んでみてください。
2020.06.02
暮らしをより良く

「利他」の心で生きていけば、人生は必ず拓いていく。稲盛和夫『心。』に僕は勇気を貰いました。

「人間というものは、身はかりもの、心一つが我がのもの。たった一つの心より、どんな理も日々出る。」と教えられるからこそ「どんな心で日々を過ごすか」を考えることは重要です。だからこそおすすめしたい、超一流の経営者が大切にしてきた「心」について書かれた1冊。
2020.05.24
暮らしをより良く

まさに“新時代のコンパス”。『世界を変えるSHIEN学』で、たすけあって困難を突破していく原理を学ぼう

よりよい世界を、僕らの手で創るために。 こんにちは!『今日も信仰は続く』をご覧いただきありがとうございます。桑原信司です。 気軽に信ちゃん(@shin0329)って覚えてもらえたら嬉しいな。 僕が天理教の信仰者として大切にしていることの1つに「仲良くたすけあう社会・地域づくりに貢献する」ことを掲げて...
2020.03.16
今日も信仰は続く

【#これが私の信仰のある暮らし04 妹尾 智昭さん】ドナーになって骨髄を提供したのは、「人助け」の教えを信じているから。

第4回目となった今回は、骨髄バンクにドナー登録し、実際に提供手術を受けた妹尾智昭さんの「信仰のある暮らし」を紹介します。なぜ骨髄バンクに登録しようと思ったのか、実際に提供してどうだったか…などを聞いてきました!
暮らしをより良く

【台風19号】被災地から遠くても、できることを。支援募金のやり方を説明します

関東を中心に、広範囲にわたって日本を襲った「台風19号」。各地で深刻な被害が出ています。僕の住む地域は被害の少なかったのですが、だからこそ力になりたいと思って、募金活動に参加してきました。その方法について解説します。
2020.06.02
暮らしをより良く

「自分ゾンビ」に気をつけて!いつも自分を押し殺してしまう人に読んでほしい『こころの処方箋』の一文

心理学者の河合隼雄先生の著書『こころの処方箋』のあるエピソードから考える、「自分を押し殺して生きる」ことのデメリットについて書きました。
2020.06.02
今日も信仰は続く

交通事故で大ケガを負って、絶望していた僕を救った「魔法のコトバ」

母親を亡くしてからちょうど10年後の25歳のとき。僕はトラックと衝突し、意識不明の重症に。すぐにドクターヘリで病院に運ばれ、そのまま緊急手術。記憶が戻ったのは事故にあった2日後でした。今だから振り返る、人生を変えた過去の話。
2020.06.02
今日も信仰は続く

僕が天理教の信仰をしているのは、亡くなった母親のような明るく優しい人になりたいからです

僕の信仰は教会の長男として生まれたときから始まりました。けれど、当時は「宗教を信じている人」に疑念や嫌悪感を表す人が増えていた時代。もれなく信仰から逃げ出すことを決意した高校1年生の僕にとって、母親の死は人生が180℃変わるような出来事でした。
2020.06.02
今日も信仰は続く

天理教の信仰って、なんだろう。僕なりのベストアンサー

答えはいつもシンプルに。 天理教を信仰していることを打ち明けると、よく聞かれるのが「天理教ってどんな信仰をしてるの?」という質問。このブログも、そんな疑問にお答えするために「信仰のある暮らし」を公開しているわけですが… 実は、この答えにはかつての教団のトップ(真柱様、とお呼びしています)が明言した...
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