#世界一れつ皆兄弟 | 『今日も信仰は続く』

#世界一れつ皆兄弟

読んでよかった本

情報化社会の本質は「リンク・フラット・シェア」。糸井重里『インターネット的』から読み解く、これからの生き方とは?

刻々と移りかわる僕らの社会ですが、『ほぼ日』の糸井重里さんが書かれた本書は、この情報化社会の本質を捉えるのにとても有用です。SNSやブログによくアクセスする人、ぜひ読んでみてください。
今日も信仰は続く

”早起き”との違いは、そこに「貢献感」があるかどうか|天理教の「朝起き」について、わかりやすく。

「朝起き」とは「朝さっと起きてすぐに行動することだ!」と倫理会で聞いたことがありますが、本当にそれだけ…?と感じましたので、教義からのアプローチで探ってみました。私見ですが、やっとすんなりと心に治めることができたと思います。
今日も信仰は続く

僕には帰る場所がある、いつでも「おかえりなさい」が待っている│天理教の聖地「おぢば」について

奈良県天理市にある天理教本部神殿は、信者・未信者に関わらず24時間365日いつでも参拝OK!という、ちょっと変わった聖地。ここでは信仰者にとってどういう場所なのかを、かんたんに解説します。
読んでよかった本

つい自分を押し殺してしまう人にこそ読んでほしい。河合隼雄『こころの処方箋』レビュー

心理学者の河合隼雄先生の著書『こころの処方箋』のあるエピソードから考える、「自分を押し殺して生きる」ことのデメリットについて書きました。
今日も信仰は続く

たとえ君が孤独に悩んでいたとしても、僕らは確かに繋がっているから|世界一れつ皆兄弟

天理教では「世界一れつ皆兄弟」という教えがあります。生まれた所や皮膚や目の色が違っても、みんな差別なく神様の子供であり、お互いは全員が兄弟であるという教え。僕がとても好きな教えでもあります。
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