#心を磨こう | 『今日も信仰は続く』

#心を磨こう

暮らしをより良く

「利他」の心で生きていけば、人生は必ず拓いていく。稲盛和夫『心。』に僕は勇気を貰いました。

「人間というものは、身はかりもの、心一つが我がのもの。たった一つの心より、どんな理も日々出る。」と教えられるからこそ「どんな心で日々を過ごすか」を考えることは重要です。だからこそおすすめしたい、超一流の経営者が大切にしてきた「心」について書かれた1冊。
2020.05.24
暮らしをより良く

より良い「居場所」をつくるために。東畑開人『居るのはつらいよ』からケアの大切さを学ぶ

東畑開人『居るのはつらいよ―ケアとセラピーについての覚書』のレビュー。SNSやオンラインサロンなど、コミュニティの形に多様性が出てきた現代の人たちにこそ伝えたい、「居心地」についての学術書です。
2020.06.02
今日も信仰は続く

「癖・性分」をとって、ありのままを受け入れられる大きな「心の器」を形成しよう|天理教の「癖・性分」について

「やさしい心になりなされや。人を救けなされや。癖、性分を取りなされや」と言う教え。優しい心や人を助けることが大切なのはわかるけど…という人に向けて、僕なりの「癖・性分」論を講じます。
2020.07.02
暮らしをより良く

【台風19号】被災地から遠くても、できることを。支援募金のやり方を説明します

関東を中心に、広範囲にわたって日本を襲った「台風19号」。各地で深刻な被害が出ています。僕の住む地域は被害の少なかったのですが、だからこそ力になりたいと思って、募金活動に参加してきました。その方法について解説します。
2020.06.02
今日も信仰は続く

あきらない心が、喜びを呼び込む|天理教の「たんのう」について

「あきらめたらそこで試合終了ですよ…?」バスケマンガの名作『SLAM DUNK』に登場する安西先生の名言。これってバスケだけじゃなくて、いろんなシーンで使えるから名言だと思うのですが、きっと人生哲学にも通じると思うんですよね。
2020.06.02
今日も信仰は続く

過去の傷跡だって魅力に変えていく、デニムのような心で|逸話篇26『麻と絹と木綿の話』より

色落ちして、ボロボロになって穴が空いたとしても、「カッコいい」と喜ばれるデニム。木綿を藍色に染め、綾織りにして作られるのがデニム生地ですが、僕もそんな前向きな人でいたいな、と思いまして。
2020.07.06
今日も信仰は続く

僕は憧れのあの人のような、優しくて思いやりに溢れた人になりたい。|皆丸い心で

天理教の信仰のゴールは陽気ぐらし世界の実現なのですが、そのために僕はどんな活動をするのか。「この世が陽気ぐらし世界になるために…」というなんともスケールの大きい前置きで、足がすくみそうになりますが、僕は丸い心の人になることを心がけています。憧れのあの人のような。
2020.06.30
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