#天理教の教え | 『今日も信仰は続く』

#天理教の教え

今日も信仰は続く

こんなときは、祈ろう。新型コロナウィルスとその騒動について

誰でもそうなんですが、人は不安に煽られ自分のことしか考えられなくなると、つい保身のために利己的な行動に出てしまうことがあります。だからこそ、心に余裕ができてくる「祈り」の力を伝えたいなと思いまして。
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執着心を捨てるのは難しいから、定期的に「払う」ことが大切なんです|八つのほこり「ほしい」について

天理教の教えに、守らなければいけない「戒律」はありません。しかし、「これはやめたほうがいい」と教えられている心遣いはあります。今日はそのひとつである「ほしい」、つまり執着心についてです。
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【まとめ】天理教の「朝起き・正直・働き」の教理について、わかりやすく。

天理教の信仰生活の具体的な指針である「朝起き・正直・働き」。今までも記事で取り上げてきましたが、今回はその総まとめです。できるだけわかりやすく解説していきます。
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「癖・性分」をとって、ありのままを受け入れられる大きな「心の器」を形成しよう

「やさしい心になりなされや。人を救けなされや。癖、性分を取りなされや」と言う教え。優しい心や人を助けることが大切なのはわかるけど…という人に向けて、僕なりの「癖・性分」論を講じます。
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“意味のある人生”をあなたへ|八つのほこり「をしい」とポジティブ心理学の話

天理教では、心を汚してしまう心遣いを八つに分けて、埃に例えて教えられています。今回は「惜しい」について、ポジティブ心理学を手がかりに考察していきます。
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僕はそれが永遠の別れだとしても「また会いましょう」と告げる。|天理教の死生観について

人の死について考えるとき、いつも思い出す人はいませんか?今日はそんなときに心の支えになるような、天理教の死生観の教えについてです。
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【#今日も勉強は続く】天理教の「いんねん」について、仏教の「因縁」と比較して考察してみました

天理教の「いんねん」について、仏教で説かれる「因縁」と比較しながら考察してみました。
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現代人のルサンチマンを、信仰の灯りで照らしてみる|八つのほこり「うらみ」について

いつも自分は損ばかりしている、他人の幸せアピールが不快でたまらない、と感じる人が現代には増えているそうです。そんな気分になってしまったときはどうすればいいのでしょうか。信仰をもとに考えてみました。
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知ってもらえると嬉しい、天理教の規則や戒律について

天理教の信仰者である僕は、初対面の人に信仰を打ち明けるとたまに「戒律とかあるんですか?」と聞かれることがあります。なので今回は、天理教の戒律について記事にしてみました。
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いつか「思いやり」の心で満ちた優しい世界を、君に見せたいな

人が悩み苦しむとき、なにによって救われるのでしょうか?僕は医学でも宗教でもなく「相手を思いやる心」だと思っています。
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