コスパ最強!ノイズキャンセリング付きのワイヤレスイヤホン「ANKER Soundcore Liberty Air 2」で、クリアな会話と音楽を楽しもう

コスパ最強のワイヤレスイヤホン「ANKER Soundcore Liberty Air 2」で、クリアな会話と音楽を楽しもう

買ってよかったモノ

そろそろ、取り入れどきだったのかも。

こんにちは!『今日も信仰は続く』を見ていただいてありがとうございます。桑原信司(@shin0329)です。

信ちゃん
信ちゃん

気軽に信ちゃん、って覚えてくれたら嬉しいな~!

最近はオンラインで人と会う機会が増えてきたからか、「有線のマイク付きイヤホン」って不便だな、と感じることが多くなってきました。絡まったコードをほぐすときとか、席を立つときの付け外しとか。

そこで、以前から気になっていたANKERの「ノイズキャンセリング付き完全ワイヤレスイヤホン」を導入してみたのですが…これがあまりにも快適すぎて。正直、なんで今まで使ってこなかったんだろう?と後悔するレベルだったんです。

完全ワイヤレスなのでケーブルに縛られることなく音楽を楽しむことができるし、ノイズキャンセリング搭載なので相手との通話がクリアで軽快に。

さらに電池持ちも良くって、充電端子もUSB-Cで、専用アプリでイコライザーのカスタマイズまでできるのに、めちゃくちゃコスパがいいんです!

これはまだ有線イヤホンを使っている方にもぜひ布教していきたいので、僕が愛用している「ANKER Soundcore Liberty Air 2」について、じっくりレビューしていきたいと思います。

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ANKER Soundcore Liberty Air 2

こちらが今回購入した「ANKER Soundcore Liberty Air 2」。色はホワイトとブラックがありますが、僕はブラックを選びました。

ケースがとってもスリムで、ポケットにも余裕で入ります。

形状は「Apple AirPods Pro(右)」に似ていますね。近未来的なデザインがクール。

ただ「ANKER Soundcore Liberty Air 2」がすごいのは、その圧倒的なコスパ。なんと3万円するAirPods Proに対して、8000円という低価格を実現させていること。

信ちゃん
信ちゃん

けど、決して「安かろう悪かろう」な商品じゃないんですよ!

詳しくは後述しますが、これだけの機能を搭載して8,000円はすごすぎます。近年、モバイルバッテリーを中心に爆発的な成長を遂げている日本発ガジェットブランド、ANKERの美学を感じます…!

コスパのいい完全ワイヤレスイヤホンを探していた人や、AirPods Proに3万円払うのに抵抗がある人、ぜひチェックしてみてください!

おすすめポイント

さて、ここからは「ANKER Soundcore Liberty Air 2」を実際に使ってみて、感じたメリットについて書いていこうと思います。

Liberty Air 2 はノイズキャンセリング付き

まずはこれ!正直この「ノイズキャンセリング通話機能」が購入の決め手となりました!

正直この価格帯で、しかも完全ワイヤレスイヤホンでノイキャンを搭載してるモデルなんて貴重ですからね〜!

最近はよくZoomなどを使ってリモートで通話しているのですが、しばしば気になるのが「雑音」。相手の声以外にカフェのBGMや家族の声なんかが混じって困ったという経験、みなさんにもあるのではないでしょうか?

とくに大人数でのリモート通話だと、1人の雑音でみんなが聞き取りにくくなっちゃいますよね。やはりマナーとして、雑音交じりの会話は控えたいところ。

信ちゃん
信ちゃん

だからこそ「Soundcore Liberty Air 2」はおすすめです!

リモート通話がより身近なものになりつつある今、周囲の雑音を打ち消してクリアな会話を実現してくれるノイズキャンセリング通話機能は、今後もますます普及していくでしょうね。

Liberty Air 2 は USB-C 充電

このご時世にガジェットを購入&新調するのなら、充電端子は必ずチェックすべきだ、というのは僕の持論。なぜなら、あと数年でガジェットの端子は、すべてUSB-Cで統一されていくだろうからです。

とくにワイヤレスイヤホンは、まだまだMicro USB充電(AirPods ProはLightning充電)の製品が多いです。しかしこれだと、外出時にさまざまなケーブルを持ち運ばなくてはならないというデメリットが発生します。

その点、この「Soundcore Liberty Air 2」の充電方法は汎用性の高いUSB-C充電。スマホやパソコンと充電器を併用することができちゃうので便利です!ケーブルを忘れて電池切れなんてこともないし、カバンの中がスッキリして超気持ちいい。

ちなみにワイヤレス充電にも対応しています。ポンと置いておくだけで充電ができるのは未来的~!

Liberty Air 2 はバッテリーもパワフル

完全ワイヤレスイヤホンの弱点の1つには、再生時間の短さ(バッテリー性能)があります。なんせイヤホン本体が小型なので、搭載できるバッテリーにも限界がありますからね。

ところがこの「Soundcore Liberty Air 2」のバッテリー性能はとってもパワフル!ANKERがモバイルバッテリーで培ってきた技術がフルに活かされていますね。

信ちゃん
信ちゃん

イヤホン本体だけで7時間、ケース併用で28時間いけちゃうぜ!

オンライン飲み会なんかだと長時間つけっぱなしになることが多いので、バッテリー持ちがいいのは有難いです。

Liberty Air 2 は音質にも抜かりなし

ここまでは「マイク付イヤホン」としてのメリットを紹介してきましたが、「Soundcore Liberty Air 2」は音質にもこだわっています。

とくに専用のアプリ「Soundcore」は素晴らしい。ぜひダウンロードしておきましょう。

Soundcore
Soundcore
開発元:Power Mobile Life LLC
無料
posted withアプリーチ

なぜなら、このアプリで本体操作とイコライザーの調整できるからです!

とくにイコライザーはプリセットの種類が多く、これだけでANKERのイヤホンを選ぶ価値があると言っても過言ではないレベル。

僕はロックキッズだったので、「ロック」のドンシャリ(高音と低音を強調する調整)サウンドがたまらなく好き。これで大好きなELLEGARDENを聞くとめちゃくちゃ元気がでるんですよ…!

最近はあんまり音楽を意識して聴くことも少なくなっていたのですが、「Soundcore Liberty Air 2」を買ってからは音楽がグッと身近になりました。

まとめ:マイクとしても、イヤホンとしても最高!

というわけで、「Soundcore Liberty Air 2」の布教活動でした。

リモート通話用のマイクとして使っても、完全ワイヤレスで手軽&気軽だし、ノイズキャンセリング付きなので「相手にクリアな音声を届けられる」という優秀なガジェット。

また、普通に音楽鑑賞用のイヤホンとして使っても、小さいのでどこにでも連れていけるし、細やかなイコライザー調整ができて、深い没入感で音楽を楽しませてくれるガジェットに仕上がっています。

ちょっと値下げするまで様子を見ていようかな~?なんて思っていた半年前の僕に「さっさと買え!」と言いたくなるくらい、最高のアイテムでした。笑

完全ワイヤレスイヤホンを探している方はぜひチェックしてみてください。自信をもっておすすめできますよ~!

それではまた、次の記事でお会いしましょう。信ちゃん(@shin0329)でした!

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