信仰のある暮らし | 『今日も信仰は続く』

信仰のある暮らし

暮らしに「信仰」があると、日常はどんなふうに変わるのか。
そんな些細な変化を記録するために、ここでは暮らしのなかで僕が感じたことや、気づいたことを書いています。

今日も信仰は続く

【#これが私の信仰のある暮らし04 妹尾 智昭さん】ドナーになって骨髄を提供したのは、「人助け」の教えを信じているから。

第4回目となった今回は、骨髄バンクにドナー登録し、実際に提供手術を受けた妹尾智昭さんの「信仰のある暮らし」を紹介します。なぜ骨髄バンクに登録しようと思ったのか、実際に提供してどうだったか…などを聞いてきました!
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天理教の夏の祭典【こどもおぢばがえり】が僕にくれたもの

今年も「こどもおぢばがえり」が終わりました。教会で生まれ育った僕にとっては、もう20回以上参加しているイベントですが、これまでのさまざまな体験を記事にしてみました。
2020.07.02
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【#これが私の信仰のある暮らし03 和田 理一さん】SNSで世界たすけに挑戦中!「ひとことはなし」の中の人

第3回目のインタビュアーは人気インスタグラムアカウント「ひとことはなし」の中の人、和田理一さん。毎晩心が明るくなるような温かいメッセージを投稿する彼の、魅力的な人柄を覗かせていただきました。
2019.12.08
今日も信仰は続く

過去の傷跡だって魅力に変えていく、デニムのような心で|逸話篇26『麻と絹と木綿の話』より

色落ちして、ボロボロになって穴が空いたとしても、「カッコいい」と喜ばれるデニム。木綿を藍色に染め、綾織りにして作られるのがデニム生地ですが、僕もそんな前向きな人でいたいな、と思いまして。
2020.07.06
今日も信仰は続く

あなたにとって信仰とはなんですか?——僕にとって信仰は「灯り」です

今日はきっと(?)みなさんが一番気になっているであろう「僕が天理教を信仰することになったきっかけ」について、そろそろお話しておこうかなと思いまして。 たぶん今どき、神様を信じている人って少ないと思うんですよね。だからこそ、ここで発信するのもなんだか恥ずかしいんだけども(笑) それでも、これは僕にと...
2020.06.30
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【#これが私の信仰のある暮らし02 福寄広之さん】おとあそびボランティア団体「EGAO」から、地域に「笑顔」をお届け!

たとえ同じ宗教を信仰していても、そのライフスタイルは人それぞれ。じゃあ、みんなはどんな「信仰のある暮らし」を営んでいるんだろう。そんな素朴な疑問から生まれたこの企画。 『今日も信仰は続く』のこのコーナーでは、「#これがわたしの信仰のある暮らし」をテーマとして天理教の信仰者にインタビュー。 そこから見えてく...
2019.12.09
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【#これが私の信仰のある暮らし01 西岡廣麿さん】ラジオパーソナリティとして、信仰者として。

天理教の信者は、どんな暮らしをしているんだろう。そんな疑問から生まれたこの企画。今回インタビュアーは『すがマロRADIO』のラジオパーソナリティを務める西岡寛麿さん。知性とユーモアがキラリと光る西岡さんの信仰と暮らしについて聞いてきました。
2019.12.09
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交通事故で大ケガを負って、絶望していた僕を救った「魔法のコトバ」

母親を亡くしてからちょうど10年後の25歳のとき。僕はトラックと衝突し、意識不明の重症に。すぐにドクターヘリで病院に運ばれ、そのまま緊急手術。記憶が戻ったのは事故にあった2日後でした。今だから振り返る、人生を変えた過去の話。
2020.06.02
今日も信仰は続く

僕が天理教の信仰をしているのは、亡くなった母親のような明るく優しい人になりたいからです

僕の信仰は教会の長男として生まれたときから始まりました。けれど、当時は「宗教を信じている人」に疑念や嫌悪感を表す人が増えていた時代。もれなく信仰から逃げ出すことを決意した高校1年生の僕にとって、母親の死は人生が180℃変わるような出来事でした。
2020.06.02
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